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住宅でのリフレクティックス活用例

夏は涼しく冬は暖かい快適な住まいが低コストで建てられる!

夏は涼しく冬は暖かい…それが、理想の快適な住まいではないでしょうか?

これを、従来の断熱材で実現しようとすると、断熱材を厚くして熱伝導率を低くすることになります。

すると、施工費も高くなり、厚みを増した分、設置スペースを広く取る必要があります。

断熱材は、昼間に太陽光を蓄積して夜間にその熱を放出するため、結局、電気代もかかってしまいます。

断熱材との違い

一方、屋根、壁、床と建物全体をリフレクティックスで覆った住宅は、高気密・高遮熱住宅となり、市販の断熱材では不可能な快適空間を作り出すことができます。湿気も100%カットするため、結露対策にも効果的です。
また低施工費で省設置スペースで済み、省エネルギー効果も絶大です。

【結露対策】
リフレクティックスは吸水性ゼロ。湿気を100%カットするため、結露予防効果も期待できます。
→詳しくは、よくあるご質問をご覧ください。

【床暖房システム】
リフレクティックスを床下に貼ることで、床に放射された輻射熱の99%を反射し、足元、床全体を快適に保ちます。床下の湿気をカットするため、細菌やカビの発生を防止します。

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リフレクティックスのメリット

・外気熱を遮断、内部の冷気を閉じ込める

・断熱材に比べ、電気代削減率が30%以上

・カンタンな構造で施工性が良く、施工コストを大幅に低減

・厚さ8mmの遮熱材なので、店舗スペースの拡大も可能

・結露防止に役立つ

・CO2排出量を30%以上削減(断熱材使用時との比較)

・リフレクティックスは接着剤未使用、再利用可能でエコロジー