東京でリフレクティックスを選ぶなら株式会社辰建

店舗

店舗でのリフレクティックス活用例

もしも、店舗の空調電気代を30%以上削減できるとしたら…?

店舗・工場の基本設計断熱仕様は、20年以上も前から大きく変わっていません。
素材こそ、コルクからグラスウールやポリウレタンなどへ変化しましたが、「断熱材」はそもそも熱を断たない「蓄熱材」なのです。

断熱材は、熱のほとんど(90%)を吸収し、内部に蓄積していく素材です。このため、昼間の太陽光を蓄積した建物が夜間に熱を放出し、外気が冷えても室内は暑いという現象が起こります。涼しくなったはずの夜間も冷房を切ることができないのは、このためです。
→断熱材との違い

そこで、おすすめしたいのが、輻射熱反射率99%のリフレクティックスを使った遮熱工法。

施工後の店舗では、空調電気代を30%以上も削減しながら、室内環境を向上させることができます。

 

既存の屋根・壁はそのままに、リフレクティックスと新しい屋根・壁を取り付けることで、外部からの日射熱を遮熱できます。施工性が良いため、施工コストを大幅に低減できます。

店舗のランニングコストをカットして、他店よりも有利に経営を進めてください。

店舗
店舗
店舗
リフレクティックスのメリット

・外気熱を遮断、内部の冷気を閉じ込める

・断熱材に比べ、電気代削減率が30%以上

・カンタンな構造で施工性が良く、施工コストを大幅に低減

・厚さ8mmの遮熱材なので、店舗スペースの拡大も可能

・結露防止に役立つ

・CO2排出量を30%以上削減(断熱材使用時との比較)

・リフレクティックスは接着剤未使用、再利用可能でエコロジー