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シミュレーション

従来の断熱材との比較

断熱材は、熱を断ちません。断熱材に使われる発泡系材料は元々「熱吸収素材」のため、熱はいずれ伝わる「熱伝播遅効型素材」なので、時間がたてば熱くなり、また寒くなります。

 
遮熱材 リフレクティックスは、熱を伝えない素材で、遮断工法省エネ率は63%なので、

夏のエアコンの能力が37%で済む計算になります。

従来の発泡系断熱材からリフレクティックスにすることで、どれだけの効果が期待できるのか、電力使用量やCO2排出量などをシミュレーションしました。

 

シミュレーション(1):断熱工場と遮熱工場

工場の壁や天井にリフレクティックスを使用した遮熱工場では、省エネルギー、省コスト、省CO2いずれも断熱工場の約50%を削減できました。

シミュレーション(1):断熱工場と遮熱工場

シミュレーション(2):既存店舗と遮熱施工店舗

屋根外壁面にリフレクティックスを施工することで、光熱費は約30%削減。特に夏場は月平均で50万円もの削減に成功しました。

シミュレーション(2):既存店舗と遮熱施工店舗